まなびのたね

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もっさん
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子どもに「勉強しろ!」という前に、大人が学ぶ楽しさを実感しよう!

地蔵
地蔵

自分自身がアップデートできたら、強い敵が倒せるようになる!

もっさんみいこの情報のたねとなっている書籍やセミナー、WEB情報をご紹介します。目まぐるしく変わる教育現場の新常識、できる限りアップデートしていきたいですね。

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日本版保育ドキュメンテーションのすすめ: 「子どもはかわいいだけじゃない!」をシェアする写真つき記録

地蔵子どもの遊びに含まれる学びの要素は説明しないと伝わらない!もっさん「遊ばせてるだけ」なんて言わせない!==表紙より==写真+エピソード記...
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学校に合わない子どもと親が元気になる77の知恵

〇地蔵「学校に行きたくない」は、甘え・なまけなのでしょうか?もっさん「子どもが嫌がることを頑張らせるのが教育」それホント??==帯より==学...
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「本当は怖い小学1年生」汐見稔幸ー既成の教育の限界

==帯より==「ピッカピカの一年生」ばかりじゃありません⁉成績はいいのに、じっとしていられない子。嘘をついて友達を振り回す子。でも、本当に深...
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「センス・オブ・ワンダー」子どもの環境を語る上で欠かせないキーワード

==帯より==地球の声に、耳を澄ませて。子どもたちに持続可能な社会を遺すために、今こそ読みたい世界的ベストセラー地蔵子どもの感性、子どもの力...
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「スウェーデン式 アイデア・ブック」柔軟な子どもの発想力から学ぶアイデア力

子どもに関わる仕事をしていると、「子どもって、そうだよなぁ」と思う事がたくさん書かれてします。そして、実は子どもの現場も大人の「こうあらねば」にがんじがらめであることが多い。そういう現場ではぜひ読んでもらいたい1冊です。もちろん、ビジネスや大人社会においてアイデアが足りない、発想力が湧かないという方にもオススメ。アイデアを捻り出す前の脳の柔軟体操にはもってこいです。
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「スウェーデン式 アイデア・ブック」創造性を育む小さな本

とにかく読んでほしい。人生いろいろ、現場もいろいろあるけれど、ほとんどはアイデアで何とか解決できるものだと思う。「どうせ変わらない」「これは決まっていることだから」と思いがちな現場でも、発想の転換方法を知れば、思いのほかうまくいくこともたくさんあります。そんな発想法が30も載っていて、しかも面白いのだから、読んで損はしませんよ♪
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「子どもたちに民主主義を教えよう」工藤勇一, 苫野一徳 ー対立から合意を導く力を育む

「哲学」「民主主義」は教育や人間社会において本当に大切な言葉だとわかります。そして、その社会をどう運営していくか、子どもだからこそ失敗しながらも学べるチャンスがたくさんあります。その実践の場を子どもたちに体験してもらうためには、まず大人が理解しないといけません。言葉の難しさだけで避けている人にこそ読んでもらいたい本です。
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「子どもまちづくり型録」ー子どもたちが育つ「場所」パタン・ランゲージ

場所、人、空間、が織りなす子どもや大人の居場所。あらゆるパタンからいろんなアイデアが学べる一冊です。
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「こども基本法 こどもガイドブック」認定NPO法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパンーこどもに関する日本の法律

日本で作られた「こども基本法」の基礎だけでなく、「こども基本法」のベースとなった「子どもの権利条約」、「こどもまんなか社会」「こども大綱」なども説明されています。ルビ入りなので、小学生でもわかりやすく、子どもと大人と共に学べる一冊です。
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「確率思考の戦略論」森岡毅, 今西聖貴ーどうすれば売上は増えるのか?マーケティングコンセプトの作り方

自分の商品、サービスはもちろん、活動の意味などを戦略的に相手に伝える手法が体系的に学べます。人生においても、商売に置いても、「選ばれる確率」を上げることは、目的に近づく圧倒的な力を持っています。人に選んでもらえるための「コンセプト(マーケティングコンセプト)」の核心をしっかり理解できる一冊です。