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苦手な人でも

本物そっくりに描かなくていい。描くことを楽しもう。

本物そっくりに描けないから、自分は絵が下手だと思い込んでいる「ちょっと絵を描くのが苦手」という人のために、楽しく描くコツをお伝えします。
苦手な人でも

水彩えのぐのにじみとぼかしで、カラフルだるま

水彩絵の具にはいろんな表現の方法があります。プロでも使う水彩技法を知っておくと、子どもでも絵が苦手な大人でも素敵な絵が描けるようになります。今日はいくつかある技法の中からにじみとぼかしをご紹介。
0~3歳の造形あそび

桜の木を親子で手のひらアート。赤ちゃんからOK。【0~3歳】

どんどん大きくなっていく子どもの小さな手を作品に。パパママの手で木を作り、こどもの手で桜を作ります。ぺたぺた手のひらスタンプなので、作品作りができる年齢ではない赤ちゃんもできる親子制作です。
作って遊ぼ!

お弁当作ろう。大好きなおかずをいっぱい詰め込んで。【食育にも】

みんな大好きお弁当。いろんな素材を使って自分たちで作ってみよう。おにぎり、ハンバーグ、スパゲッティー、ミニトマト。大好きなおかずをいっぱい詰め込んで世界に一つのオリジナルのお弁当を作ろう!
作って遊ぼ!

花火を作ろう。カラフルセロファンで作るキラキラ花火。

光を透かして、反射して、暗い部屋で投影させてキラキラ美しい透明セロファンで作る花火です。出来上がった後の鑑賞会も盛り上がる造形ですよ。交じり合う色の光が不思議で楽しい造形です。
0~3歳の造形あそび

ドングリマラカスを作って秋の音楽家になろう。【0-3歳】

音楽の秋です。かわいいドングリや木の実を拾ったら、どんぐりや木の実を使ってマラカスを作ろう。どんぐりのマラカス作りは「つまむ」「いれる」「音」を楽しむ感覚遊びです。
自然を学ぼう

よく見て、えのぐで描いてみよう。色とりどりの秋の落ち葉

自然と全く同じ色は簡単に作り出せるものではないんです。なので、この造形は、本物通りにそっくり描くことよりも、美しい自然をじっくり観察して、感じた形や線・色に感動する、面白がることに重視を置いてみてくださいね。
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